運営者について
JTC・大企業

「お前なんてどこへ行ってもやっていけない」という言葉が嘘である理由|自信を持って生きるためにできること

tsumakawa

お前なんて、どこへ行ってもやっていけない

転職やキャリアチェンジを擦る際、上司や同僚からこうした言葉を掛けられた経験がある方も多いと思います。
若しくは、自分自身に向けてこうした思いや不安を持っている人も存在し、私もその一人でした。

そして、こうした「強い言葉」は特に、メンタルが強くない人にとっては、ただの一言では済みません。

仕事でうまくいっていない。
上司との相性が悪い。
成果が出ない。
毎日しんどい。
自信がない。
そんな状態でこの言葉を投げられると、本当に自分が社会人として終わっているような気持ちになります。

「自分はどこに行ってもダメなのかもしれない」
「転職しても同じなのかもしれない」
「環境を変えたいと思うこと自体が甘えなのかもしれない」

そう思ってしまう。

でも、「お前なんてどこへ行ってもやっていけない」という言葉は、ほとんどの場合嘘です

少なくとも、その人にそんなことを断定する資格はありません。

なぜなら、あなたが別の環境でやっていけるかどうかは、実際に行ってみなければ分からないからです

当たり前すぎて見落としがちですが、今の職場でうまくいかないことと別の職場でもうまくいかないことは、まったくの別問題です。

環境が変われば、上司も変わります。
仕事内容も変わります。
求められる能力も変わります。
評価基準も変わります。
一緒に働く人も変わります。
自分の出せる価値も変わります。

だから、今いる場所で合わなかったからといって、人生全体を否定されたと感じる必要はありません。

この記事では、メンタルが弱い私の実体験から、以下を本音で解説します。

  • なぜ「どこへ行ってもやっていけない」という言葉に惑わされなくていいのか
  • 実際にそう言われたときに何を考えるべきか
  • メンタルが弱い人ほど、なぜ環境変更を真剣に考えるべきなのか
  • 自分だけは自分の可能性を見捨ててはいけない理由

今の環境で心を削られ、「自分はもうダメだ」と思い込まされている人に向けて、強く伝えたいことは、あなたがどこへ行ってもやっていけないかどうかは、行ってみてから判断すればいい、ということです。


「どこへ行ってもやっていけない」と言う人は、あなたの未来を知らない

まず冷静に考えてほしいことがあります。

「お前なんてどこへ行ってもやっていけない」と言う人は、本当にあなたの未来を知っているのでしょうか。

その人が知っているのは、せいぜい今の職場でのあなたの断片的な姿です。

  • 今の会社でのあなた
  • 今の上司の下でのあなた
  • 今の仕事内容に向き合っているあなた
  • 今の評価基準で見たあなた
  • 今の人間関係の中でのあなた

それなのに、なぜ「どこへ行っても」と言えるのでしょうか。

本来、言えるはずがありません。

別の会社でどうなるか。
別の職種でどうなるか。
別の上司の下でどうなるか。
別の文化の組織でどうなるか。
別の評価軸でどうなるか。

そんなものは、誰にも分かりません

だから、その言葉は予言ではなくただの脅しです。
あるいは、その人の狭い経験の中から出てきた決めつけです。

あなたの人生を決めるほどの価値はありません。

それなのに、追い詰められたり自分に自信を持てなくなっている状況では、いともたやすくその言葉を信じ込んでしまいます


今の職場でうまくいかないことと、社会で通用しないことは違う

今の職場でうまくいかないと、人はすぐに自分全体を否定し始めます。

「自分は仕事ができない」
「自分は社会人に向いていない」
「自分はどこに行ってもダメだ」

でも、これはかなり危険な飛躍です。

正しくは、「今の環境ではうまく力を発揮できていない」というだけかもしれません。

  • 営業が合わない人が、企画で活きることがある
  • 詰め文化が合わない人が、穏やかな組織で力を出すことがある
  • JTCが合わない人が、コンサルで伸びることがある
  • コンサルが合わない人が、事業会社で活躍することがある
  • 細かい運用が苦手な人が、構想や推進で価値を出すことがある

これは普通にあり得ます

仕事には相性があります。
会社にも相性があります。
上司にも相性があります。
組織文化にも相性があります。

それを無視して、「今ここでダメだから全部ダメ」と考えるのは、あまりにも雑で早計です。


「逃げるな」という言葉に殺されてはいけない

環境を変えようとすると、必ず出てくる言葉があります。

「逃げるな」
「ここで頑張れない人はどこへ行っても無理」
「甘えるな」
「もう少し耐えろ」

もちろん、すべての環境変更が正しいわけではありません。
安易な転職で状況が悪化することもあります。
自分の課題を見ないまま逃げれば、同じ失敗を繰り返すこともあります。

でも、逃げていい場面があることを忘れないでください。

  • 心身が壊れそう
  • 毎朝会社に行くのがつらい
  • 自己否定が止まらない
  • 上司の言葉で自尊心が削られる
  • 仕事以外の生活まで壊れている
  • このままだと自分が自分でなくなる感じがする

特に、こうした状態に陥っているなら、逃げることは悪ではありません

それは逃げではなく避難です。

火事になっている建物から出ることを逃げとは言いません。
危ない場所から離れることは、生き延びるための懸命な判断です。

これは、仕事も同じです。

あわせて読みたい
逃げの転職と攻めの転職の違い。両者を分ける決定的な違いといい転職の特徴
逃げの転職と攻めの転職の違い。両者を分ける決定的な違いといい転職の特徴

メンタルが弱い人ほど、自分を責めすぎる

私は、いわゆるメンタルが弱い側の人間です。

人の言葉に傷つきます。
強く言われると引きずります。
自分のミスを何度も思い出します。
周囲にどう思われているかを気にします。
できる人と比べて落ち込みます。

だからこそ分かることは、メンタルが弱い人ほど他人の強い言葉を内面化してしまう、ということです。

お前なんてどこへ行ってもやっていけない

こんな言葉を言われると、相手の一意見でしかないはずなのに、自分の中で真実のようになってしまう。

でも、そこで一度立ち止まることが重要です。

その言葉は、本当に事実でしょうか。
それとも、あなたが弱っているから刺さっている言葉でしょうか。

メンタルが弱っているとき、人は自分に不利な言葉ほど信じてしまいます。

「あなたなら大丈夫」より、「お前はダメだ」という批評を信じてしまう。

でも、それは真実だからではありません。
弱っている心が、悪い言葉を受け入れやすくなっているだけです。


その人は、あなたを伸ばそうとしているのか、支配しようとしているのか

「どこへ行ってもやっていけない」という言葉を言われたとき、立ち止まって考えてほしいことがあります。

それは、その人は本当にあなたを伸ばそうとしているのかということです。

本当にあなたの成長を願っている人なら、厳しいことを言うとしても、次につながる言い方をします。

  • 今のままだと、この点は課題だと思う
  • 次の環境でも、この癖は直したほうがいい
  • 転職するなら、ここは準備したほうがいい
  • あなたの強みはここだけど、弱みはここだと思う

こうした指摘は、厳しいと感じられても改善する未来につながります

  • お前なんてどこへ行っても無理
  • どうせ通用しない
  • 外に出たら終わる

これは、助言ではありません

相手を小さくする。
相手の行動を止める。
相手を今の場所に縛る。

つまり、指導ではなく支配に近い意図が込められています。

そんな言葉を、自分の人生の判断基準にする必要はありません。

私自身、かつてこうした言葉に思い悩んだ経験があります。

しかし、今になって強く思うことは「あの言葉を信じなくてよかった」という事実です。

もし今、心ない言葉に思い悩んでいるのなら、立ち止まって「自分のための言葉かどうか」を見つめなおしてみてください。

あわせて読みたい
自己肯定感が低い人間はどう生きていくべきなのか。自分に自信がなくてもやっていける理由。
自己肯定感が低い人間はどう生きていくべきなのか。自分に自信がなくてもやっていける理由。

本当に考えるべきなのは「何が合わなかったのか」

とはいえ、現実問題として感情だけで環境を変えればいいわけではありません。

「どこへ行ってもやっていけない」という言葉に惑わされる必要はありませんが、今の環境でうまくいかなかった理由はちゃんと整理すべきです。

自分は何が合わなかったのか」を言語化しないまま次へ行っても、適切な環境を選ぶことができずまた同じ失敗を繰り返すことになりかねません。

  • 仕事内容が合わなかった
  • 上司との相性が悪かった
  • 会社の文化が合わなかった
  • 評価基準が合わなかった
  • 自分のスキル不足だった
  • 自分の姿勢に問題があった
  • 単純に心身が疲弊していた

こうしたことを、丁寧に言語化して整理する必要があります。

全部を会社のせいにするのも違いますし、全部を自分のせいにするのも違います。

大事なのは、冷静に切り分けて見つめることです。

「この環境で合わなかった要素は何か」
「次の環境では何を避けるべきか」
「自分が持ち越すべき課題は何か」
「逆に、今の環境で得られたものは何か」

これを整理すれば、転職や異動は逃げではなく、前向きな選択になります。

あわせて読みたい
丁寧な言語化を意識して心掛けることこそ、仕事が充実し人生が豊かになる秘訣である理由
丁寧な言語化を意識して心掛けることこそ、仕事が充実し人生が豊かになる秘訣である理由

どこへ行ってもやっていけないかどうかは、実際に行ってみないと分からない

言葉にしてみると当たり前ですが、結局「行ってみないと分からない」という事実に尽きます。

これは乱暴に聞こえるかもしれませんが、事実です。

もちろん、事前に考えることは大事ですし、転職先を調べ自分の課題を整理することも大事です。

でも、どれだけ考えても、最後は行ってみないと分かりません

新しい上司と合うか。
新しい仕事内容に適性があるか。
新しい組織文化に馴染めるか。
新しい環境で自分の強みが活きるか。

これは、実際にその場に身を置いてみないと分かりません

だから、今の職場の誰かに「どこへ行っても無理」と言われたからといって、それを信じて止まる必要はありません。

行ってみればいい。
やってみればいい。
そこでダメなら、また考えればいい。

こうしたマインドを持ち、自分を冷静に分析する姿勢が何より大切です。


自分だけは自分の可能性を見捨ててはいけない

今自分に自信が持てないとしても、決して忘れてほしくないことがあります。

それは、「自分だけは自分の可能性を見捨てない」ということです。

周囲に何を言われても、上司に何を言われても、今の職場で評価されなくても、自分だけは自分の可能性を見捨ててはいけません。

自分まで自分を見捨てたら、本当に終わります

「自分はもうダメだ」
「どうせどこへ行っても同じだ」
「自分には可能性がない」

そう思った瞬間、行動が止まります

行動が止まると、本当に変わらなくなります。
変わらないから、また「自分はダメだ」と思う。
その悪循環に入ってしまいます。

逆に、自分だけは自分を見捨てなければ、行動を続けることができます。

  • もう一度挑戦してみよう
  • 違う環境を見てみよう
  • 自分に合う場所を探そう
  • 足りないところは直そう
  • まだ終わっていない

こうした思考が、次の行動を生みます。

そして、行動が環境を変え、環境を通じて自分の見え方も変わります

結果として、「あれ、自分でもやっていけるかもしれない」と思える瞬間が必ず来ます。

その瞬間を信じて行動を続けることを忘れないでください。

あわせて読みたい
【自信喪失】自分を信じることができなくなったらどうしたらいいのか。社会人がそれでも立ち直るためにすべきこと
【自信喪失】自分を信じることができなくなったらどうしたらいいのか。社会人がそれでも立ち直るためにすべきこと

行った先でやっていける人は、最初から強い人ではない

そして、上手くいっている人を見るとつい忘れがちですが、環境を変えてうまくいく人は、なにも最初から強い人ばかりではありません。

むしろ、弱さを抱えたまま動いた人もたくさんいます。

  • 怖かったけど転職した
  • 自信はなかったけど異動した
  • 不安だったけど新しい仕事に挑戦した
  • 前職で否定されたけど、もう一度やってみた

大事なのは、最初から自信があることではありません。

自信がないままでも、自分の可能性を捨てないことです。

自信は行動の後についてきます。

新しい場所で一つ仕事をやり切る。
誰かに認められる。
前より少し良いアウトプットが出せる。
相談できる人ができる。
自分の強みが役に立つ。

そういう経験を通じて、少しずつ自信が身につきます

だから、自信がないから動けないのではなく、自信がないままでも小さく動くことを心掛けてください。

あわせて読みたい
自信を持てない人間はどう生きるべきか。自信と成果の順番は本質的に関係ない理由。
自信を持てない人間はどう生きるべきか。自信と成果の順番は本質的に関係ない理由。

「環境を変えること」は甘えでなく戦略

最近は一般化してきたとはいえ、転職や異動を考える時、「甘えではないか」と思う人も一定数存在します。

でも、環境を変えることは甘えではなく、適切な環境を選ぶことはキャリアと人生における戦略です。

人には向き不向きがあり得意不得意があります。
合う文化と合わない文化があります。
力を発揮しやすい環境とそうでない環境があります。

それを無視して、ただ耐え続けることが偉いわけではありません。

自分が価値を出せる場所を探すことは、社会人として極めて合理的です。

  • 自分の強みが活きる場所
  • 自分の弱みが致命傷になりにくい場所
  • 自分が成長できる場所
  • 自分が壊れずに働ける場所

こういう場所を探す。

これは逃げではなくキャリアと人生設計そのものです。

あわせて読みたい
【環境選定が命】自分が力を発揮できる環境を選ぶにあたって必ず留意すべきこと。なんとなく環境を選んではいけない理由
【環境選定が命】自分が力を発揮できる環境を選ぶにあたって必ず留意すべきこと。なんとなく環境を選んではいけない理由

ただし、持ち越す課題からは逃げない

一方で、環境を変えるときに意識すべき大事なこともあります。

それは、自分の課題を持ち越す覚悟を持つことです。

環境を変えれば、すべてが解決するわけではありません。

  • 報連相が遅い
  • 期限を守れない
  • 他責にしやすい
  • フィードバックを受け取れない
  • 自分で考える癖がない
  • 仕事の基礎力が足りない

こうした課題は、転職しても残り続けます

だから、転職するなら、今の環境で見えた課題も持っていく必要があります。

「今の会社が悪い」で終わらせない。
自分にも直すべきところがある」と認める。

その上で環境を変える。

昨日までできなかったことが、環境を変えたからと言っていきなりできるようになることはありません。

だからこそ、こうした覚悟だけはブレずに持ち続ける必要があります。

あわせて読みたい
転職する度に、「その環境で成果を出して成長する」という権利とチャンスを放棄しているという事実。
転職する度に、「その環境で成果を出して成長する」という権利とチャンスを放棄しているという事実。

実際に言われたときに考えたいこと

ここまでの内容を踏まえた上で、もしあなたが実際に「お前なんてどこへ行ってもやっていけない」と言われたら、次のことを考えてみてください。

1. その人は自分の未来を本当に知っているのか

知っているはずがありません。
その人が見ているのは、今の環境でのあなたです。

しかも、かなりバイアスや偏見に歪められた姿です。

2. その言葉は助言なのか、支配なのか

改善点が示されているなら助言です。
ただ否定するだけなら、支配や攻撃に近いものです。

真正面から受け止めるべき言葉なのかどうか、しっかり見極める意識を持ってください。

3. 今の職場でうまくいかない原因は何か

仕事内容、上司、文化、自分の課題。
これらを分けて考えてみて下さい。

きっと、環境を変えることで改善する点自分が変わるべき点が見えるはずです。

4. 次の環境で避けるべきことは何か

同じ失敗を繰り返さないために、条件を整理する必要があります。

どうすれば自分らしく成果を出せるか、それを阻害するものを洗い出してみましょう。

5. 自分はまだ自分を見捨てていないか

最後に、ここが一番大事です。
自分だけは自分の味方でいる
このことを常に言い聞かせてください。

あわせて読みたい
成果を出すためにカルチャーフィットが何よりも重要である理由。仕事の成果は人間関係と環境で決まる。
成果を出すためにカルチャーフィットが何よりも重要である理由。仕事の成果は人間関係と環境で決まる。

どこへ行ってもやっていけないかどうかは、行ってから判断すればいい

お前なんてどこへ行ってもやっていけない

この言葉は、謎の説得力を持っています。
言われたら傷つきますし、特にメンタルが弱っていると、本当にそうなのかもしれないと思ってしまいます。

でも、惑わされる必要はありません。

その人は、あなたの未来を知りません。
別の環境でのあなたを知りません。
違う上司の下でのあなたを知りません。
違う仕事でのあなたを知りません。

今の環境でうまくいかないことと、どこでも通用しないことは違います。

もちろん、自分の課題から逃げてはいけません。
今の環境で何が合わなかったのか、自分に何が足りなかったのか、冷静に見つめて言語化する必要があります。

それでも尚、どこへ行ってもやっていけないかどうかなんて、実際に行ってみて判断すれば大丈夫です。

行ってみて、やってみて、そこでまた考えればいい。

人生は一回の職場では決まりません。
一人の上司の言葉でも決まりません。
まして、一つの失敗決まったりしません。

自分だけは、自分の可能性を見捨てないこと。

それができれば、行った先でやっていける可能性は十分にあります。

自分を信じるというのは、決して根拠なく万能感を持つことではありません。

「今は苦しい」
「今はうまくいっていない」
「でも、まだ終わっていない」
「自分に合う場所はあるかもしれない」
「もう一度やってみよう」

そう思い続けることです。

環境を変えていい。
挑戦していい。
逃げてもいい。
やり直していい。

そして、行った先でやっていけるかどうかは、そのときの自分が決めることです。

理想の転職を目指すなら

コンサル業界への転職やキャリアアップを目指す場合、エージェント選定も重要な要素の一つです。

未経験者のコンサル転職や、コンサル出身者の経営幹部転職特化など明確な強みがあり、選考対策からキャリア設計まで手厚いサポートがあるエージェントをおすすめしています。

現状に不満や将来に不安がある方は、先ずは以下サイトへの無料登録と無料相談から始めてみるなど、具体的な行動からキャリアプランを探してみてください。

コンサル転職/ポストコンサル転職に定評のある【コンコードエグゼクティブ

多くの求人を抱えており、コンサル出身者による選考対策やキャリア相談まで幅広いサポートを受けられる点が魅力のエージェント。

BIG4など総合系コンサルティングファームへの転職に強みのある【アクシスコンサルティング】

各社への紹介実績による信頼をベースとする独自の非公開求人や的確なキャリア支援が魅力のエージェント。

就活・キャリアの成功のために今からできること

「入社しても活躍できない」「適性の無い業種/会社を選んでしまう」という最悪の結果を避け、「とりあえず内定」で終わる就活の不安を解消するなら、丁寧な自己分析から始めることが最短ルートです。

マイキャリは、プロのキャリアアドバイザーと一緒に「なぜ働くのか」「どんな環境が合うのか」を徹底的に言語化し、自分に本当に合った企業選びをサポートしてくれるサービスです。

完全無料・回数無制限で、ES添削や面接対策など内定まで手厚いサポートを受けられる点が特徴です。

やりたいことが分からない、仕事や会社選びに不安を抱いている人全員に使ってほしいサービスとなっていますので、是非使ってみて下さい。

ABOUT ME
kei_nakamura
kei_nakamura
元外資コンサル 現JTC DX統括部門
新卒JTC(金融)⇒外資系コンサル⇒JTC(インフラ・DX)で働く30代。 「コンサルタント」というキャリアと人生を目指すビジネスパーソン、生き方や働き方に悩む社会人、メンタルが弱いすべての人に向け、社会で生き抜くための考え方やおすすめの思考法を発信中。
記事URLをコピーしました